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展示会パネル印刷・作成&大判プリント(大判印刷・大判出力)専門店 パネルドゥ テクニカルガイド(イラストレーター版)

Adobe Illustratorの入稿前・製作時の注意点

データ入稿時・製作時には、下記の注意点をご確認いただきご対応ください。
ファイルは、「ai」「eps」「pdf」形式でご入稿ださい。

対応バージョンをご確認ください。

2018CCまで対応しています。

1.サイズについて

ご注文のサイズで作成していますか?

データは、ご注文に応じた仕上りサイズか、またはそのサイズの縦横比率を同一に して作成してください。印刷サイズと同一比率であれば、当社にて拡大・縮小して 制作いたしますので、ご指示ください。 (A2で印刷する場合、データは、A4やA1のデータでも大丈夫です。) 縦横比率が同一でないと、余白が出来たり、印刷サイズに入りきらずに裁ち落とさ れてしまう場合がございます。

テンプレートをご利用いただくと便利です。

▶テンプレートのダウンロード

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塗り足しはありますか?

塗り足しは、裁断した際に余白が出ずに綺麗に仕上げるために必要なものです。ト ンボ(トリムマーク)がある場合は、外トンボまで塗り足しを作成してください。 塗り足しやトンボがなくても、カット位置が分かるようにデータを作成いただけれ ば、問題ありません。但し、その場合、余白を出さないようにカットいたしますの で、1mm程度仕上がり寸法が小さくなる場合がございます。

塗り足しについて

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アルミフレーム付きの場合、データがフレームに隠れませんか?

アルミフレーム付きのパネル印刷をご注文の場合、表示面は、各辺とも7mm程アルミフレームに隠れてしまいます。 データを作成する場合、文字や重要な表示内容がアルミフレームに隠れてしまわないように、十分オフセットした位置に配置してください。

アルミフレーム付きパネルの注意点

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面付けや定型サイズ外の製品をご注文の場合、カットラインをご指示いただいていますか?

ご指定サイズ内で面付けをしている場合、各面付けデータにトンボ(トリムライン)をつけていただくか、カットラインをご指示ください。 カットラインは、0.25ptの罫線にて分かるようにしてください。 トンボやカットラインがないと、カットが出来ないい場合があり、面付けの状態のまま納品させていただく場合がごいますので、必ずご指示ください。

面付けの注意点

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2.フォントについて

全ての文字のアウトラインは作成されていますか?

データ内でご利用の全てのフォントは、必ず、アウトライン処理を行ってください。レイヤーや文字(オブジェクト)がロックされていると、正しくアウトラインが作成できないことがありますので、ロックを解除してアウトライン処理を行ってください。アウトラインが作成されていないと、文字化けを起こし、意図したデザインで出力できない可能性があります。

※注意:一度アウトラインを作成しますと、文字を編集できなくなります。アウトラインを作成後のデータは、別名にて保存するか、バックアップを保存してから、アウトライン処理を行ってください。

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アウトラインの確認方法

全てのフォントがアウトラインが作成されているかを確認するには、「書式」メニューから、「フォントの検索」を実行してください。全てのフォントがアウトライン処理されていれば、検索結果は、何も表示されません。もし、アウトライン処理がされていないフォントがあれば、そのフォント名が表示されますので、「選択」メニューの「オブジェクト」→「テキストオブジェクト」を選択しアウトライン処理をお願いいたします。

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アウトラインが作成できない文字

グラフツールを使用して入力したグラフ内の文字(数値や凡例)は、そのままではアウトラインを作成できません。「オブジェクト」メニューから「グループ解除」を行ってからアウトライン処理を行ってください。

※注意:グラフをグループ解除しますと、グラフツールを利用して編集をすることができなくなります。バックアップを保存してから作業をしてください。

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3.配置画像について

リンクされた配置画像の画像ファイルは、全てそろっていますか?

リンクで配置した画像は、リンク元の画像ファイルも一緒に必ずご入稿ください。リンク元の画像ファイルがないとリンク切れをおこして画像が表示されません。 入稿の際は、一つのフォルダーに、Illustratorファイルとリンク元画像ファイルを一緒に格納して、圧縮してご入稿ください。

※画像を埋め込んでいる場合は、元画像を入稿する必要はありませんが、リンクで配置した時に比べて、Illustratorのファイルサイズは大きくなります。

配置画像の解像度は適正ですか?

配置した画像(リンク画像・埋込画像)の解像度は、出力したい画像の原寸サイズで、100dpi〜200dpi程度をお勧めいたします。通常の印刷物のように300〜350dpiという高解像度ではなくても綺麗に出力されます。 逆に、100dpiより小さい場合は、解像度により多少画像が粗くなりますが、その制作物をご覧いただく距離(評価距離)によっては、気にならない場合もございます。

⇒「解像度について」 こちらもご参照ください。

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4.カラーモードについて

カラーモードはCMYKになっていますか?

データを作成する場合は、最初にカラーモードをCMYKに設定してからデータの作成を行ってください。製作途中、または完成後にRGBからCMYKに変更すると色味が変わってしまう場合がございますのでご注意ください。

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データ内のカラーモードは統一されていますか(塗り色・リンク画像等)?

イラストレーターで作成したデータの中に配置したリンク画像や塗り色、線の色などは、CMYKモードで作成してください。RGBモードの配色やリンク画像がRGBで作成されたものですと、予期しない色に変換される場合がございますのでご注意ください。

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当社展示パネル印刷・作成は、専門店ならではの激安・格安を目指しております。1枚から業界最安値保証、よりどり20枚以上一度にご注文で、さらに20%OFF!そして、平日16時迄のご注文、ご入稿、ご入金(代引も可)で即日出荷致します。展示パネル印刷・作成激安・格安【パネルDo!】をよろしくお願いいたします。

 

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